
6月18日(木)、「第4回地域価値を共創する不動産業アワード」の表彰式が東京ミッドタウン八重洲にて開催されました。

表彰後に行われた受賞者プレゼンテーションでは「空き家と起業者のマッチングを定着させるプロセスデザイン」について発表し、多くの参加者の皆様にご清聴いただきました。



■地域価値を共創する不動産業アワード
地域の関係者と連携しながら、地域の魅力や活力の向上、新たな地域価値の創出に資する不動産業者等の優れた取組を、国土交通省が表彰するものです。第4回では、アワード大賞1者(アキヤラボ)と優秀賞6者が選定されました。
【アキヤラボの選定理由】
持続可能な伴走モデルの構築と、5年間で約50件の空き家再生などの確かな実績が評価されました。また、起業者の主体性を育み、地域全体の再生につなげている点も高く評価されました。
主催 : 国土交通省
▶︎国土交通省 プレスリリースはこちら
https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001990751.pdf
▶︎不動産業アワードとは
https://www.mlit.go.jp/tochi_fudousan_kensetsugyo/kyousou_awards/